「岩草浴」を開発するきっかけには、おおくの難病の方々が訪れる秋田県の玉川温泉が関係しています。
自然界の法則を基にした仮説の理論に基づいて、薬草の「植物分子」と温熱療法を融合させた免疫療法が「岩草浴」です。
開発者
南は、大分から山口など瀬戸内海まで石風呂の文化が点在し、それらを引き継ぐ 温泉湯も、今も残されています。 もっとも大分では、「国指定重要文化財民族でもある」和製ハーブを敷き地熱であったまった石風呂で、先人達は通じをしていたそうです。 岩草浴は薬害による副作用は一切ありません。岩草浴は薬も治療器具も一切使用せず、温熱と草の香りを楽しむ癒しによって体質改善し健康な体を維持させます。
まさにこの野草と岩盤のダブル効果が、1daySpaで、実現することができました。
- 一人または二人だけの個室で入浴します。
他人の目を気にせずにのびのびと入浴出来ます。 - 介添人も一緒に入浴出来る広い部屋空間です。
部屋の中で軽く運動することで、より高い効果が現れます。 - 全身の温熱療法です。
患部だけでなく身体全体を温めることで、免疫力が高まり患部が癒されます。 - 体の全ての細胞を活性化します。
病気の治療で重要なことは、全身の細胞を活性化し新陳代謝を高めることです。 - 薬草・ハーブの成分を体内に取り込みます。
入浴室内に充満した「植物分子」を体内に取り込むと共に、病気や体調不良の原因となる「化学分子」の排出を促します。 - 薬も注射も医療器具も使用しません。
「岩草浴」は元来人間が生まれながら持ちえた免疫力・自己治癒力で
植物分子の能力を最大限に活用し、健康な方には健康を維持させ、
病んだ方に対しては健康体へと回復させる
入浴法です。
- 何故なら医薬品は一切使いません。
- 手術もしません。
- 温かい入浴室に裸で入り、毎回使い捨ての薬草を贅沢に配合した和紙製のシートの上に寝ます。
- そして、入浴室に漂う薬草の「植物分子」を体内に入れ、免疫力、自然治癒力を高め、健康な体に体質改善します。


